スーパーストロング構造体 VALUE

「耐震等級3」相当で建てるこれからの家づくり。

スーパーストロング構造体バリューの「安心基準」。その答えは「耐震等級3」相当の設計検査「耐震補償」にあります。

耐震等級とは

住宅品質確保促進法では、耐震性能を判断する目安として3段階の耐震等級が定められました。建築基準法では、極めて希に(数百年に一度程度)発生する地震力が定められており、性能表示制度ではこれに耐えられるものを「等級1」としています。

耐震等級1

数百年に一度発生する地震(東京では震度6強から震度7程度)の地震力に対して倒壊、崩壊しない程度。

耐震等級2

等級1の地震力の1.25倍の地震に対抗できる程度。

耐震等級3

等級1の地震力の1.5倍の地震に対抗できる程度。

スーパーストロング構造体VALUE

耐久補償

万が一、地震の揺れが原因で「スーパーストロング構造体バリュー」で建てた住宅が全壊した場合、建替え費用の一部を最高2,000万円まで負担します。
この「耐震補償」は、一般的によく知られている「地震保険」とは違い、品質保証の一環としておこなわれるものです。

  • ※耐震補償の期間は、瑕疵担保責任保険の期間と同じく10年です。
  • ※スーパーストロング構造体バリューで建築した家が、直接加わった地震の揺れを原因とする損壊によって補償建物について生じた損害が全壊の場合、一定の条件 のもとに、建替え費用の一部を負担します(現金での補償はいたしません)。補償建物の条件、補償の内容、最高限度額、免責事項等については、耐震補償付き「スーパーストロング構造体バリュー」約款をご確認ください。

よくある質問

地震による被害の特徴を教えてください。
阪神淡路大震災の犠牲者の83.9%の方が、家の倒壊や家具の転倒が原因で亡くなられています。
最近の新築住宅でも倒壊しますか?
阪神淡路大震災や新潟中越地震の被災状況より倒壊した住宅の中には新築住宅もありました。したがって、最近の新築住宅でも倒壊する危険性はあります。
どのような住宅が地震に対して危険なのですか?
1.建物の上階(2階、3階)が重い建物。
2.耐力壁の配置バランスが悪い建物。
3.設計どおり壁が配置されていない建物や、規定通りに施工されていない建物は倒壊や全壊する恐れがあります。
耐震性能を高める設計とは、どのようなものですか?
建物を構成する各部材が、地震の左右の揺れに対して一体となって耐えることができるように設計をします。各部材は、通常は重みを支える役割ですが、地震時には一体となって変形を防ぐ役割を担っています。
なぜ「耐震等級3」相当でなければ補償されないのですか?
「スーパーストロング構造体VALUE」の耐震性能は、国内最高水準を基準である、「耐震等級3」相当を必要で十分な強度性能として設定しています。建築基準法 レベルの「耐震等級1」では、阪神淡路大震災級の地震では倒壊してしまう実験結果もあるため、耐震等級1や2の住宅は補償の対象となりません。

スーパーストロング構造体 加盟店 ヒューマンホームズ

ヒューマンホームズにお任せ下さい。

スーパーストロング構造体バリューの家は、トステムの加盟研修を受けた「スーパーストロング構造体加盟店」ヒューマンホームズが責任をもって施工をしますので、安心してご利用いただけます。

会社紹介

ヒューマンホームズは 注文住宅・投資用アパート建築・リフォーム等住宅建築全般を千葉県埼玉県を拠点に展開しています。心地よい 空間造り・木の温もりを大切にし常にお客様の満足を追求し、少数精鋭ならではのサービス・心配りに心がけ活動しています。

住所: 千葉県松戸市古ヶ崎2480-3
アクセス: JR 常磐線北松戸駅徒歩18分
東京外かく環状線三郷南ICより車で5分
電話番号: 04-7157-7171
FAX: 04-7192-8361
※スタッフが常駐しておりませんので、御来場ご希望の方は事前にお電話お願い致します。
営業時間: AM10:00~PM5:00
定休日: 水曜日

お問い合わせはこちらから

ページトップへ